二酸化塩素

独創的な環境浄化技術の研究・開発企業NeoCL

国内外の公的認定
JECFA
JECFA

ADI (一日摂取許容量)Aクラス)

日本厚生労働省
日本厚生労働省

飲料水の酸化・消毒、小麦粉の漂白、プール、公衆浴場水消毒、一般抗菌、消毒に使用許可

アメリカ農務省傘下のオーガニック材料協会
アメリカ農務省傘下のオーガニック材料協会

食用新芽の栽培、農機具などの殺菌・消毒剤に使用許可

NASA (アメリカ航空宇宙局)
NASA (アメリカ航空宇宙局)

スペースシャトル内及び宇宙食の完全滅菌に採用

WHO (世界保健機関)
WHO (世界保健機関)

安全性におけて食品添加物の中で最も安全だというA1グレードに分類

環境に優しい・殺菌・消毒・脱臭剤の分類基準 → 最高グレード「A-1」に分類(1999)

CAS No. : 10049-04-4

Assessmment of Hazard Exposure (Fire, Explosion) and Human Exposure (Inhalation/skin/Eyes/Ingestion)

USDA (アメリカ国農務省食品安全検査局)
USDA (アメリカ国農務省食品安全検査局)

食品、食肉への殺菌・消毒使用許可

アメリカ食中毒予防計画
アメリカ食中毒予防計画

食中毒発生危険度の高い食肉消毒に公式採用

Food and Drug Administration (アメリカ)
Food and Drug Administration (アメリカ)

1998年、食品添加物として登録

21 CFR 173.300

CIO2 食品添加物として使用登録(1988年)

CIO2 Dissolved Waterを赤肉関連製品に使用許可(2004年)

CIO2 Dissolved Waterを赤肉処理、缶詰、海産物、氷関連器具に使用許可(2007年)

Environment Protect Agency (アメリカ)
Environment Protect Agency (アメリカ)

2006年、使用適合性決定で、使い道及び使用方法を規定

EPA 738-R-06-007

CIO2 Dissolved Waterを殺菌消毒剤として登録(1968年)

CIO2ガスを殺菌消毒剤として登録(1988年)

CIO2を飲み水の消毒・殺菌剤として登録(1988年)

European Union (欧州連合)
European Union (欧州連合)

1998年、飲み水の消毒剤として使用するように会員国に勧告

EU執行委員会: CIO2を飲み水の消毒剤として分類(2006年)

北アイランド及びアイランド:食品添加物として許可

フランス環境庁:殺菌や消毒剤として二酸化塩素の使用許可

環境部 (韓国)
環境部 (韓国)

1999年、飲み水管理法で殺菌消毒剤として許可(1ppm以下)

環境部告示 第1999-173号

環境部告示で飲み水の殺菌消毒剤といて許可(1999年)

水処理施設置の業務処理指針でCIO2を最も経済性がいいと評価(2002年)

食品医薬品安全庁 (韓国)
食品医薬品安全庁 (韓国)

2007年 食品添加物及び果物・野菜殺菌用に許可

食品医薬品安全庁 告示 第2007-74号

2009年 刺身専門店の水族館の衛生管理用物質として使用を指定

食品医薬品安全庁 告示 第2009-66号

2009年 塩素系消毒剤の指定取り消して、二酸化塩素の使用を勧告

食品医薬品安全庁 告示 第2009-103号

農林水産食品部 (韓国)
農林水産食品部 (韓国)

2008年、オーガニック農産物の加工補助剤として使用許可

食品産業振興法 第9759号

2008年、家畜伝染病の予防法として二酸化塩素での消毒方法を規定

家畜伝染病予防法 施行規則 20条2項

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