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益山、強小企業の投資地として急上昇
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2019-03-30 11:57:16

第3工業団地の4950m²敷地に(有)NeoCLが20億投資協約

 

先日、21日に益山市役所で行った(有)NeoCLの第3一般工業団地への投資調印式でゾン・ホンユル(右)市長とハン・プリNeoCL代表理事が記念撮影をしている。
<益山市提供>

 

 

益山が強小企業の投資地として注目を集めている。
益山市は先日21日、(有)NeoCLと第3一般工業団地への投資のための協約と分譲契約を締結した。
(有)NeoCLは、協約により第3一般工業団地の4950m²敷地に20億ウォンを投資することになる。
企業が正式に可動することになると、10個の新しい働き口ができる見込みである。
新生企業であるNeoCLは、技術力をもとに殺菌・消毒と脱臭が必要とされる全ての生活分野で使用できる純粋二酸化塩素水(CIO2)を生産する予定である。
二酸化塩素はノンアルコール、無防腐剤、無毒性、環境に優しい成分で、香りでニオイを覆う方式の一般的な芳香・脱臭剤と違って悪臭発生の原因になる物質を根本的に無くす役目をする。

...(省略)

 


クァンジュ日報 NeoCL関連記事から一部を抜粋 [全文読みへ]

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